タイガー TIGER 大放出セール 交換無料 蒸気レス電気ケトル PCK-A080WM 0.8L わく子

タイガー TIGER 蒸気レス電気ケトル (0.8L) わく子 PCK-A080WM

2449円 タイガー TIGER 蒸気レス電気ケトル (0.8L) わく子 PCK-A080WM 家電 キッチン家電 電気ケトル TIGER,タイガー,murphy-waldron.com,2449円,PCK-A080WM,わく子,/Merlucciidae668171.html,蒸気レス電気ケトル,家電 , キッチン家電 , 電気ケトル,(0.8L) TIGER,タイガー,murphy-waldron.com,2449円,PCK-A080WM,わく子,/Merlucciidae668171.html,蒸気レス電気ケトル,家電 , キッチン家電 , 電気ケトル,(0.8L) タイガー TIGER 【大放出セール】 蒸気レス電気ケトル PCK-A080WM 0.8L わく子 タイガー TIGER 【大放出セール】 蒸気レス電気ケトル PCK-A080WM 0.8L わく子 2449円 タイガー TIGER 蒸気レス電気ケトル (0.8L) わく子 PCK-A080WM 家電 キッチン家電 電気ケトル

2449円

タイガー TIGER 蒸気レス電気ケトル (0.8L) わく子 PCK-A080WM

●蒸気を外に出さない"蒸気レス"機能
●どんな空間にもなじむ端正なフォルムとモノトーンカラー
●万が一倒れても安心「転倒お湯もれ防止構造」

カラー:マットホワイト
容量:0.8L
湯わかし時の消費電力:1300W
サイズ(約)(cm)※1 :幅15.9×奥行25.0×高さ22.0cm
※1 電源プレートを含む数値です。
本体質量(約)※1 :1.1kg
※1 電源プレートを含む数値です。
沸とう時間(約)※2 :カップ1杯※3:45秒 満水:4分
※2 水温・室温23度。通電自動オフするまでの時間。
※3 約140ml
コード長:約1.3m
消費電力:1300W
ジャーポット容量:0.8L


タイガー TIGER 蒸気レス電気ケトル (0.8L) わく子 PCK-A080WM

W数が高い為か、すぐに沸きます。保温性があるので二煎目も再沸騰せずに楽しめました。 電気ケトルの中では、パナソニックかタイガーで迷いましたが、デザイン性・内側フッ素加工が気に入ってタイガーのほうにしました。 洗う時に気をつけている点は、内部ハンドル上部付近に蒸気キャッチャーの穴が開いているので洗剤が入らないようにしています。 最新のPCL-A100はお湯がどのくらい入っているかわかりやすいのが利点ですが、デザイン性を上げた為、フッ素加工もなく手が入りずらい洗いにくい構造になっているので、このPCK-A080のほうが気に入っています。
古いティファールを16年使用し、子供のミルク用のお湯を沸かすのにさすがにちょっと不安があるなと思って、お湯を沸かす部分がプラスチックでないものを探していました。ちょうど置き場所も、できれば蒸気が出ない方がありがたい場所でしたので、前のティファールより容量は小さいですがこれにしました。 蓋が取れるので中が洗いやすそうなのと、万が一子供が触っても比較的安全そうなのでちょっと安心です。麦茶用のお湯を沸かす時などにはちょっと800mlだと物足りないですが(ティファールが1200mlだったので、せめて1000mlの機種があればなとは思います)、ちょこちょこ使う分には問題ないです。
・お湯が沸くのが早い ・コーヒードリップのためにチョロチョロ注ぎが出来る ・内側がプラスチックではない(プラスチック溶け出し人体影響を考えて) というポイントで購入。 白しか在庫がなかったので、白は無機質でいまいちかなぁ~と思っていましたが、実際の商品は無印良品のようなかわいい感じで、昔の白物家電感はありませんでした。 お湯を沸かしているときすごく静かなので、お湯が沸いてスイッチが切れる「カチッ」という音を聞き逃してしまうとお湯が沸いたことに気づきません。メロディとかなるとうるさいので、ちょうどいいです。
子供が小さいので、倒してもこぼれず、本体が熱くなりにくいこちらの商品を選びました。 今まで10年以上使っていたものは、沸騰するとき結構うるさかったですが、こちらはとても静かで良いです。 沸騰時間は体感で同じくらいですが、保温効果も高いのでしばらく熱々のままキープされていて便利です。 ただ唯一、蓋がしめにくいのが難点です。慣れもあるのかもしれませんが、私は1ヶ月使ってもたまに斜めになってしまいます。蓋がきちんと閉まっていなかったらお湯が沸かせない安全装置が付いていたら満点でした。

大学からのお知らせ

すべて
  • すべて
  • トピックス
  • 受賞・表彰
  • 研究室VOICE
  • ニュースリリース
    メディア掲載